| ←前方からやってきた、北斗くん、竹之内くん(マスクド)の図 北斗「ほう神山、お前も遊びに来ていたのか。珍しい事もあるものだ」 マスクド「たまには気分転換もいいと思ってきてみたんだけどな……」 |
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| まずは何はともあれ三人で記念撮影→ 神山「あれ?北斗くん、なんで肉を持ってるの?」 北斗「あいつが肉肉うるさいものでな……」 神山「竹之内くん、その棒とマクラは……」 マスクド「修行の帰りだったんでな」 |
| ←北斗くんと、子分だ。 子分「北斗さん、いけますかね?」 北斗「まぁ優勝は難しいかもしれんが、予選くらいは突破できるだろう」 子分「それじゃ予選突破したら、俺の名前聞いてもらえますかね?」 北斗「それは出来ないが、肉なら……」 子分「北斗さん!俺やるっす!」(笑) |
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| ←メカ沢くんが自分のぬいぐるみを持っています メカ沢「まぁ俺、一般人とあまり変わらないから……」 メ、メカ沢くん。 既に君の存在自体が一般人と同じとは言えないような……。 |
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| ←そして何故か二人いる僕(神山) 左の神山「さぁコンテストです。楽しんで行きましょう!」 右の神山「まぁゴリラが二体いるくらいだし、今頃、驚かないけれど、取り合えず区別はつけた方がいいな……」 そして僕は以前、預かったままの、高橋さんの「アレ」を頭につける事にした。 |